![]() |
スーパーシェルの快適さを支えるのは、高断熱構造です。発泡ポリウレタンを構造用面材OSB(オリエンテッド・ストランド・ボード)でサンドイッチ状にはさんだ高断熱パネルで室内温度の損失を最小限に抑えます。また開口部には熱を伝えにくい断熱アルミサッシや樹脂サッシ、断熱玄関ドアを使用寒い冬、暑い夏を問わず断熱効果が高いため、快適な空間が可能になります。 |
![]() |
スーパーシェルは壁全体で家を支え、地震の衝撃を分散させる構造力学に基いた工法です。積雪、風、建物の自重、家具の自重など、上からかかる全てのパネルに分散され、地震、台風などの横からかかる力も同様に均等に分散させてしまうのです。 |
![]() |
実際の住宅環境と同じ条件での火災実験でもある「載荷加熱実験」で、スーパーシェルパネルは45分以上もの耐火性能を実証しました。 |
![]() |
冷暖房のエネルギーロスを少なくし、室内で発生する生活臭や汚れた空気を屋外へ排出。その量に見合った外気を取り入れ、365日・24時間、家中キレイな環境を保ちます。 |
![]() |
高断熱とともにスーパーシェルの快適さを支えるのは、建物の隙間から必要以上に漏れる空気をしっかりと防ぐ、高気密構造です。スーパーシェルは、パネルとパネルの接合および床と壁などの結合部に、入念な気密施工を行うことで気密性の高い構造躯体をつくり相当隙間面積1c㎡/㎡以下という次世代省エネ基準を超えるトップクラスの高い気密性能を実現しました。 |
![]() |
家が丈夫であることは住宅づくりの基本。構造力学に基いた合理的な工法に加え、スーパーシェルの耐震構造のポイントは、独自に開発されたパネルにあります。パネルは1枚あたり31.9トンもの荷重に耐え、地震などの水平力に対しては、木造住宅で最大の7.1倍(実測値)もの壁倍率を発揮。阪神大震災で、その強さが話題になった2×4住宅のおよそ1.6倍。木質系では最大レベルの強度を誇っています。 |
![]() |









分譲地、新築一戸建て情報はこちらから
