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学校で学んだことを活かしつつ、コミュニケーションがたくさんとれる仕事。そんな希望で選んだ就職先は、建設関連業界の営業職でした。 私が就職活動をしていた当時は、まだ私の地元において広島建設は知られた存在ではありませんでした。しかし、“うそをつかない仕事”を続けていることと、柏を中心として千葉エリアにしっかりと根ざした活動をしていることが分かったことで、入社を決意しました。 入社当時の印象は、「若い人が活躍している会社だな」というもの。年齢や職種、上下関係などで垣根がなく、言いたいことを言い合っているオフィスの中で、目立っていたのは若手の先輩達でした。 また、ものにできるかどうかは本人次第なものの、チャンスも多い会社だと思いました。モデルルームに来店されたお客様の対応も、まだキャリアが浅い頃から「よし、やってみな」とどんどん任せてもらえました。 |
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| 千葉を中心とした地域に、だんだんと当社のブランドや評判が浸透してきたことが、最近よく分かります。モデルルームに来店されるお客様も、友人や親族が当社で住まいから購入され、その評判や感想を聞きつけてのご来店の方が多数いらっしゃいます。しかし、その分お客様の期待や要望レベルも高く、こちらも気を引き締めてかからなければなりません。ただ単に、“なんでもできます!”というスタンスでは、結局はお客様の希望に沿えず信頼を損なうこともあります。出来ること・出来ないことをしっかりと伝え、時には設計の力を借りて代替案を提案する。つまりは、うそをつかない仕事が大事なんです。 |
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| 広島建設の良いところは、見習うべき先輩がたくさんいることだと思います。私にも、尊敬する上司や先輩がいます。彼らも、副店長から店長へと昇進したり、私自身と一緒に成長を続けている方々。自分も含めて、社員の成長が会社の成長につながっている実感が持てる会社だと思います。 |