

樹脂は非常に熱を伝えにくい素材です。樹脂の熱伝導率(熱の伝えやすさ)はアルミのなんと1/1000といわれています。内装材と接するアングル部に樹脂を採用することで、温度差により発生する結露を抑え、内装材の腐食を防ぎ住宅の長寿命化に貢献します。



樹脂は非常に熱を伝えにくい素材です。樹脂の熱伝導率(熱の伝えやすさ)はアルミのなんと1/1000といわれています。内装材と接するアングル部に樹脂を採用することで、温度差により発生する結露を抑え、内装材の腐食を防ぎ住宅の長寿命化に貢献します。