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マンションと戸建ての”イイとこどり”な平屋の暮らし

マンションの10階に住んでいたS様は、駐車場との距離が遠くて荷物の運搬が大変だったり、子供が増えた関係で手狭さを感じるようになったりしたことがきっかけとなり戸建て住宅への住み替えを考え始めたそう。

Instagramなどで情報収集をするなかで平屋が流行っていることを知り、戸建てとマンションのイイとこどりができるメリットもあったため、早速、平屋が見学できる柏駅西口展示場へ足を運んでみました。柏駅西口展示場は3階が平屋のモデルハウスになっていて、間取りや動線がとても参考になりましたね。また担当してくださった女性営業さんが実際に平屋に住んでいるということで、ご自身の経験や主婦目線のアドバイスをいただけたので安心してお任せすることができました。

DATA

S氏邸

所在地
千葉県 
家族構成
ご夫婦+子供(2人) 
間取り
3LDK+趣味部屋+ロフト+WIC  
商品
scenario1 
敷地面積
227.31㎡ 
延床面積
103.86㎡ 

こだわりpoint!趣味室

3畳の趣味部屋は、狭さを感じない奥行のある空間。

玄関に入って右側に主人の趣味室があります。釣りが大好きで、釣りに行く日の前日にはこの部屋にこもって準備をしています。広さは3畳ほどですが、奥行のある間取りにしたので、狭さも感じません。

3畳の趣味部屋は、狭さを感じない奥行のある空間。

釣り道具を飾れる趣味室

こだわりpoint!LDK~ロフト

お気に入りのグラフテクトキッチンは、展示場で見て夫婦ともに一目惚れ。これにしよう!と即決でした。インテリアのような佇まいが素敵です。オープンでフラットなキッチンなので、買ってきた食材を広げられますし、家事も効率的にできています。またオープンで家族からも作業が見える分、子どもたちも料理をよくお手伝いしてくれるようになりました。

20.5帖のLDK

ロフトを作ってスペースの有効活用。

リビング上は吹き抜けにしたので「平屋だから狭く感じるかな…」と思っていたのに全然そんなことも無くて(笑)、とてもお気に入りの空間になりました。クロスも全体的に明るめにしたので、開放感が出たのかなと思っています。
ロフトは荷物置きや、子どもたちのお昼寝スペースとして使っています。

キッチンとWICとの動線

キッチンとWICとの動線

家の中心にあるWICは家族全員の洋服を仕舞っています。廊下からもLDKからも行き来できるのがポイントで、リビングの暖気がWICにも届くため、冬場でも着替えがしやすいように工夫しました。

家づくりで参考にしたこと

贅沢な吹き抜けLDKは平屋ならでは

広島建設の住宅展示場は、柏駅西口展示場とかしわ沼南展示場を見学させてもらいました。実際に見に行ける展示場の間取りは、とても参考になりましたね。そのほかにはInstagramを中心にイメージ集めをしていて、広島建設のインスタライブも見ていましたよ。設計打ち合わせでも、設計さんにいろいろ相談しながら、自分好みのインテリアをセレクトできたので、プロの意見も私たちの家づくりにはなくてはならないものでした。

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