建築士とつくる家 東京ノイエ

Ⅰ.『準耐火住宅』や『耐火住宅』が建てられる木造軸組み在来工法

『準耐火住宅』や『耐火住宅』が建てられる木造軸組み在来工法

土地の広さや立地、法規制など住宅建築に関する制約の多い東京エリアにおいても、東京ノイエでは、木造軸組み在来工法で準耐火住宅や耐火住宅を計画することが可能です。狭小地を限りなく有効活用できる「木造3階建て準耐火住宅」や、木造ならではの温かみと耐火性能を兼ね備えた「木造3階建て耐火住宅」が人気です。

鉄骨造やRC造よりもコストを下げられるという木造ならではのメリットは、都内でのこれからの暮らしに大きなゆとりをもたらします。

Ⅱ.大空間を実現する金物工法を採用

大空間を実現する金物工法を採用

木造建築物の柱や梁の接合部に特殊な金物を組み合わせることで、従来の木造建築物よりも耐力壁や柱の制約されにくいプランニングが可能になりました。

鉄骨造や鉄筋コンクリート造と同様のデザインを、コストメリットがあり、環境負荷の少ない木造で実現します。(※一部商品で採用)

Ⅲ.併用住宅やアパートも木造で

大空間を実現する金物工法を採用

賃貸併用住宅や店舗併用住宅、そしてアパートについても、東京ノイエは建築士が設計をし、木造で建築いたします。

こだわりの工法に関する詳細は、【CONTACT】よりお問合せください。