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商品紹介
商品一覧へ 素足で過ごせる暖かな住まい

同じ室温でも断熱性能の高い住まいと低い住まいでは、快適さを左右する体感温度が異なります。
室内の壁・天井・床・窓などの表面温度により体感温度は変化するからです。
高性能な窓や断熱材を採用するセナリオハウスの「warm vita(ウォーム・ヴィータ)」は、
寒い冬場でも快適な体感温度を得られる暮らしを提供します。
体感温度が安定する住まいは、快適性をはじめ、健康面、安全面、家計面など
家族への優しさをたくさんプラスしてくれます。

「warm vita」は、冬場の体感温度において、
”おおむね8℃を下回らない”という平成25年基準レベルより5高い、
HEAT20 G2基準に相当します

冬場の体感温度の比較
おおむね8℃を下回らない平成25年基準レベルの住宅。それよりも+5℃高い、おおむね13℃を下回らないHEAT20 G2基準の住宅

平成25年省エネ基準(断熱性能等級4)の適合が、2020年に義務化される予定となっています。
国の進める低炭素化社会へ向けてのロードマップにおいて平成25年省エネ基準は2020年に全ての新築住宅に義務化が予定されています。

attention
warm vitaモデルプランにおける外皮平均熱貫流率0.46(HEAT20 6地域G2に相当)
attention
実際のプランや地域等の条件により異なりますので、温度等を保証するものではありません。

素足で過ごせる暖かな住まい +5℃の暮らし Living with warm vita

「warm vita」のある暮らし イメージ

おはよう!

家族の明るい声が響く朝。

夜間の外気から室内を守る高断熱の住まいは寒い冬でも布団の温もりをすぐに忘れさせてくれ、一日の始まりを、快適な状態で迎えることができます。

「warm vita」のある暮らし イメージ

「どの部屋もあったかーい」

断熱性能を向上させると
部屋どうしの温度差が少なくなります。

家族みんなが何をするにもテキパキと行動でき、
どの部屋からも元気な声が聞こえてきます。

「warm vita」のある暮らし イメージ

「やっぱり家族の健康が一番」

元気に一日を遊んだ子供たちはベッドでスヤスヤ。幸せそうな寝顔に、パパもママも思わず微笑んでしまいます。

断熱性能の高い住まいは、快適な室温を保ち、結露によるカビの発生を抑えます。
また室内の空気を適正な湿度に保ちやすく、健康面や美容面でいくつもの効果が期待できるなど、家族の健やかな暮らしを守ってくれます。

「warm vita」のある暮らし イメージ

「月々の電気代も安いの!」

断熱性能の高い住まいは、
大きな魔法瓶のようなものです。

外からの熱気や冷気による影響を受けにくく、快適な室内環境を維持できます。
そのため、エアコン効率の良い家計にやさしい住まいとなります。

「もっと詳しくwarm vitaを知りたい!」という方へ

性能や健康、電気料金のメリットなど、情報満載のカタログをお届け致します

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「warm vita」にプラスワン

1年間のエネルギー収支をゼロとするZEHに対応する住まいにも組み合わせが可能

ZERO

「warm vita」に「省エネ」と「創エネ」を加えた
セナリオハウスの「ZERO」。
一年間のエネルギー収支をゼロとするZEHに対応した住まいです。

ZEROHOUSE

ZEHのエネルギー
収支イメージ

【warm vita「断熱」】×【断熱性能やエネルギー効率を高め、無駄なく使う「省エネ」+より多くのエネルギーを家庭でつくる「創エネ」】≒【1年間の消費エネルギー「エネルギー収支ゼロ以下」】
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