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COLUMN

コラム

建物の耐震性について

建物の耐震性について

2019.9.24

建物

外的要因に強い2×4工法
外的要因に強い2×4工法

分譲新築一戸建ての住まいには、構造用製材の枠組みに合板を貼り合わせたパネルを柱や梁の代わりに使用し、地震や台風などの外的要因に強い「2×4工法」を採用しています。(※)

また、2×4工法は、延焼を最小限に食い止めるファイアーストップ構造で、万が一の火災にも安心。

●ファイアーストップ構造の特長
① 隣家などから火を貰わない!
屋根、軒裏、外壁で炎をブロック
② 火災発生後も一定時間部屋から火を出さない!&延焼を遅らせる!
石膏ボード、ファイアーストップ材で炎をブロック

※ 一部新築一戸建てにおいて異なる工法を採用しています。詳しくはスタッフまでお問合せください。

制震ユニットを採用

建物の耐震性について
【イメージ】高減衰ゴムで揺れを吸収
【イメージ】高減衰ゴムで揺れを吸収
建物の耐震性について

たとえ住まいは無事でも、修繕にお金がかかっては大変です。
そのため、セナリオハウスの分譲新築一戸建てでは、
何百万円も必要になることもある大地震後の修繕費リスクを抑えられる制震ユニット「MIRAIE2×4」を採用しています。

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