どこにいても家族とつながる、安心と開放感に満ちた住まいにしたい
家事をしていても、子どもの動きを常に把握できる空間と動線がほしい
在宅ワークをしながらも、家族とコミュニケーションが取りやすいようにしたい
愛犬のダックスフントのため
腰の負担を軽減したい
フラットな対面式キッチンで、お子さまの様子を常に見守れる空間に◎
書斎を建物の中心に配置して、家族を傍に感じられる工夫を
極力段差を減らして、バリアフリーな施工を
point
point.1
視界良好なキッチンスペース
フラットな対面式キッチンを採用して、視界を良好にしています。
料理をしながらでも、広いお庭やキッズスペース、ワークスペースなど、全体が見渡せる空間づくりを目指しました。こうした工夫で、お子さまや愛犬の様子を常に見守ることができます。
家族との会話も弾む、開放的な空間です。
point.2
家族の気配をいつでも感じられるワークスペース
在宅ワークで書斎のように活用するため、LDKの中心にカウンターを配置。
仕事に集中しながらも、家族の存在を身近に感じられる”ほどよい距離感”が魅力です。
家族の行動や存在を把握しやすく、お子さまの小さな変化にもすぐに気が付くことができます。
point.3
長く安心して暮らせる施工
大切な家族である愛犬(ダックスフント)の健康を考え、腰を痛めにくいように段差を最小限に抑えたバリアフリー設計に。
滑りにくい床材も使用し、人もペットも怪我の不安なく、長く暮らせる住まいを実現しました。





